22日、敵地ロンドンで行われるイングランドとの親善試合に向け、 我等がマンシャフトのメンバーが発表された。

牛乳の思い出と言えば、やはり学校の給食。僕が低学年の時は、瓶入りの物に紙のフタが付いた物が出されていた。このフタを上手く開ける事が出来ない子が居て、空けてあげたり、飲めないこの物を貰って、代わりに飲んであげたり。週一で出るコーヒー牛乳も楽しみだった。途中から紙パックになってしまったけど良い思い出だ。
カクテルに、「カルーア・ミルク」って言う物があるね。これはメジャーな物だけど、コーヒーリキュールを牛乳で割っただけの物。このカクテルの効果は、寝酒に最適って事。甘いコーヒーリキュールのアルコール分と、牛乳のカルシウムが精神安定の効果をもたらして、よく眠れるよ。寝付けない夜はカルーア・ミルクをどうぞ。
それだけで飲んでも美味しい牛乳だけど、混ぜる事で色んな飲み物の素材になるんだよね。先ず浮かぶのはカフェ・オ・レだね。ブラックコーヒーだと胃が痛くなって、コーヒーだけでは飲めない人も、まろやかな味になって美味しく飲めるんだよね。好みで砂糖を混ぜれば、もう別の飲み物だよ。牛乳って偉大だね。
牛乳は、「牛」という生き物の母乳の為、その季節・時期毎に乳脂肪などの成分濃度が微妙に変わってきます。これをそのままの成分で殺菌した物を「無調整乳」と言います。夏場は乳牛が暑さから水分を多く取る為、脂肪分が薄くなるんです。牛乳って、生き物の母乳なんだな、って感じる瞬間ですね。牛に感謝です。

埼玉県と浦和レッズ

埼玉県ほど、隣接する都道府県が多い県も珍しいと思う。茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、東京都、山梨県、長野県と実に7つの都道府県が隣接しているのである。イメージ的には東京都の北にあるというイメージしかないが、埼玉県も随分いろんなところと、つながっているもんだと妙に関心したのである
埼玉県にあるJR京浜東北線の駅で南浦和駅と言うのがある。ここのとあるマンションに私の友人が住んでいる。ともにサッカー好きなので週末になれば、時々泊りに行ってビールを飲みながらサッカー談義に花が咲くのである。そういう意味では埼玉県には何度も言ったことがあるが、南浦和以外に殆ど行った事がない(笑)
埼玉県の名前の由来について。その昔、大和国があった頃、その大和国から見て、東山道武蔵国の国府があった多摩郡よりも前方にある事から、先多摩と呼ばれていたからという説もある。しかし地理的に随分離れているので疑問視する意見もある。ちなみに埼玉県の前身は埼玉郡との事である

肉料理というと、日本では、牛、豚、鶏が一般的。一時ジンギスカンがブームになったが、北海道以外では羊は特有の臭みが邪魔したのか、すぐにブームが終わってしまった。しかし、牛乳や専用のタレに漬け込んでから焼けば、臭みはほとんどなくなる。そう聞いたのでやってみたところ美味しかった。肉料理はなかなか奥が深い。
肉というのは屠場ということろで解体されている。現代の屠場は設備が良くなり、機械によって作業される工程も数多くある。だが、職人による「手剥き」という解体作業もやはり必要で、ベテラン職人の手剥きの技は、十年修業しないと身につかないほど難しいものだそうだ。毎日食べている肉とはいえ、奥深い背景があるんだな。
肉はブランドや産地にこだわってもいいが、僕の場合、重視するのは鮮度だったりする。しかし生は下手なブランドものより高くてなかなか口にできないのだ。ブランドといえば、最近は豚でも鹿児島の黒豚以外に、「もち豚」や「東京エックス」などさまざなブランドができ、おいしい肉だということをアピールしている。
肉はいろいろな食べ方があるが、なんと言っても焼いて食べるのが一番だという人が多いんじゃないだろうか。僕もそう。炭火なんかで焼くと最高だ。ただ、本当にうまい店だと、冷凍をそもそもしていないため、なんと生で食える。これが実は一番おいしい食べ方なんじゃないだろうか。早い話、肉の刺身である。

環境保護の仕事をする

子供と、将来の仕事について話していたとき、今までは、生活を便利にするために、色々なものを製造してきたんだから、これからは、環境保護を仕事として、しっかり念頭に入れていくべきだいう結論に達した。温暖化が身に沁みてきたこの頃、環境保護の仕事は、これからとても大事だと思う。
環境保護を仕事として捉えると、とても難しいことだけど、ゴミの分別や、遊びにいったときのごみ処理のマナーを考えて行動するだけで、十分に環境保護に役立つことになると思う。仕事と捉えて、難しく考えるのではなく、気持ちよく毎日を過ごせるように、身の回りを見直していけるよう、自分自身も反省しなくては。。
ラジオを聴いてたら、ゴミを燃やすためのお金にも、当然税金が使われていて、ゴミが多くて、、、と話していた。環境保護の仕事をしている人は、近くにはいないけど、そんな話を聞くと、もっと環境保護の仕事を見聞きする機会を多く持ち、環境保護に関心を持つようにしなくてはいけないと痛感しました。
環境保護の仕事にはどんな仕事があるのかな?遠い将来の話だけど、自分の生活で利用しているものが、どのようにして作られるのか、どのようにして投げるべきか、環境保護を仕事として、環境を考えながら収入を得られるように、将来の仕事を選択できるように、子供たちには生活の勉強も心がけて欲しい。

午後の紅茶

「午後の紅茶」って商品が有るよね。その名の通り、紅茶には、午後のおやつの時間に飲む文化があるんだよ。17世紀の貴族の夫人たちの間で流行したんだけど、当時は昼食の習慣が無かった為、貴婦人同士の社交会としての軽食パーティーの時の飲む物として流行・定着したんだって。
「お茶」は本来熱い物を飲むのが常識。だから真夏の炎天下に「紅茶」なんて見向きもされなかった。ま、そりゃそうだろう。で、あるセールスマンが、とある博覧会で思いつきというか、苦肉の策で、氷を入れたグラスに「紅茶」を注ぎ、「アイスティー」として販売したところ、これが大好評!一気に広まったんだって。
11月1日は「紅茶の日」なんだって。18世紀、伊勢の船乗り「大黒屋光太郎」と言う人物が遭難し、ロシアに漂着。その後、日本に帰国する際、ロシアで茶会に招かれた。その日が11月1日だった為、「日本紅茶協会」が11月1日をそう定めたんだって。でもキティちゃんの誕生日って方が有名だな。一緒に覚えておこう!

賃貸経営の相談は不動産会社に相談し、管理はすべて不動産業者に頼まなくてはならない。賃貸経営の相談を不動産会社と綿密に行わないと、後でこんなデメリットがあったと気付いた時にはもう遅い。借りる側と直接交渉するわけじゃないから、トラブルが起きないように配慮してもらえるから安心だけど。
賃貸経営を相談するにあたって覚悟しておかなければならないのは、やはり老朽化対策。住居者によってその差が大きく、実際には先が読みにくいものらしい。ハウスクリーニングなどの修繕費用も頭に置いておかなければならないし賃貸経営の相談時には、下準備・運用費を確認することが必要だ。
様々な賃貸経営の相談がある。自分なら何処にするだろうか?口コミかなあ。スムーズな対応を行ってくれ、親身になってくれる所がよい。会社側と相性が合わない事もあるので慎重に決めたい。今の所は「ここに相談したい」と決めていないが自分の目で見極め、信頼できるプロに賃貸経営の相談をしたい。

かなり得するリサイクルパソコン

最近、パソコンの進歩は凄いものがあるよね。春モデル、夏モデルなんていうから3ヶ月おきに新商品がでてるという勘定だ。それだけにリサイクルパソコンがお勧めなのである。うまくいけば1年落ちぐらいのリサイクルパソコンが格安で手に入ることもある。中古である事を気にしなければ全然OK!
リサイクルパソコンは、私たちが下取り等にだした中古パソコンが元になる。それを綺麗に掃除して、パーツの点検、OSの再インストールなどの作業が行われてから、リサイクルパソコンとして店頭にならぶ。余程酷い業者でないかぎり、故障したものをそのまま売るなんて事はありえない。安心して買ってよいのである
パソコンの再利用に関する法令ができているらしい。平成15年10月に「資源有効利用促進法」と言う法律が制定されていて、リサイクルパソコン等の資源再利用を促進しているとの事。やはり大事な資源、いらないからと捨ててしまうのはもったいない。リサイクルパソコンとして是非再利用してもらいたい